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- 粗大ごみ収集受付システムについて
- 【受付システム】
- ・入力箇所の殆どを「自動表示」または「選択入力」とした簡易なオペレーション
(平均受付時間3分以内/件を実現)
・申込者宅をピンポイントで検索し、画面中央に表示することによる確実な場所確認
・多彩なメンテナンス機能による運用変更への対処が可能
・電話帳データ連動やCTI連動、インターネット受付をオプションで追加可能
・受付業務に関する統計資料が作成可能(日報、月報、年報) - 【収集システム】
- ・収集日、収集エリア、ごみ種別等の各種条件指定による収集伝票
(受付個票、受付一覧表、収集ルート図)の印刷が可能
・収集結果が容易に登録可能
・収集業務に関する統計資料が作成可能(日報、月報、年報)

- <受付センターでは・・>
- ・紙伝票による受付と異なり、格段にスピーディーで確実な受付が可能になります。
・紙伝票による受付と異なり、変更申込時に元の伝票を探す必要はありません。
・紙伝票のように収集業者別や収集日別等による仕分け作業が不要になります。
(収集業者への配付・郵送作業も不要になります)
・受付の日報/月報/年報が簡単に作成できます。 - <収集事業者では・・>
- ・紙伝票のように変更分の伝票差し替えが不要となります。
・収集エリア毎の仕分け作業や収集場所を地図へ落とし込む作業が不要となります。
・収集の日報/月報/年報が簡単に作成できます。 - <本庁では・・>
- ・受付および収集の日報/月報/年報が簡単に作成できます。
- <住民は・・>
- ・システム化により短時間で申し込みが完了することから、住民満足度が向上します。







