セキュリティソリューション

概要・詳細

セキュリティソリューションとは…
急速に発展するビジネス環境により、情報セキュリティに関するリスクは増加の一途です。情報漏えいなどの事件や事故は、企業の莫大なビジネス損失にとどまらず社会的にも大きな責任を問われ企業の信用失墜につながります。様々なセキュリティ対策が必要な今、内部統制やコンプライアンスにおけるリスクマネージメントにおいても情報セキュリティ対策の徹底は重要課題となっています。
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商品ラインナップ

情報セキュリティ対策

ISMS認証取得支援コンサルティング
急速に発展するビジネス環境により、情報セキュリティに関するリスクは増加の一途です。情報漏えいなどの事件や事故は、企業の莫大なビジネス損失にとどまらず社会的にも大きな責任を問われ企業の信用失墜につながります。様々なセキュリティ対策が必要な今、内部統制やコンプライアンスにおけるリスクマネージメントにおいても情報セキュリティ対策の徹底は重要課題となっています。
NWセキュリティレベル診断サービス
ネットワークの侵入口の安全性を第三者の立場から診断するサービスです。NWの脆弱性診断を実施します。

プライバシーマーク認証取得支援コンサルティング
プライバシーマーク制度とは、個人情報の取扱に関して適切な保護策を講ずる体制を確立し、適切に個人情報を取扱っている事業者に対し、その旨を示すマークを付与する制度です。
プライバシーマークを取得することにより、個人情報の取扱いに関してお客様の不安を解消し、信頼を獲得することができるとともに、取引先企業からの信頼も得られ多くの企業との取引を拡大することができます。さらに、個人情報保護活動及び自覚研修等を通して「社内モラルの向上」を図ることができます。弊社では個人情報保護方針の策定から認証取得までの各ステップで適切な支援を実施します。

関連資料

セキュリティ対策製品導入支援

入退室管理システム
ネットワーク上に接続された指紋認証リーダーにより、全ての部屋の入退室管理を実現するネットワークセキュリティソリューションです。指紋認証リーダーにはスイープ型指紋センサーを搭載し、サーバで認証データを集中管理します。
また、電気錠の開錠や施錠だけでなく、Windows ログオンや各種アプリケーションと連携することも可能です。
生体認証のため暗証番号の漏洩といった心配も無く、お客様の大切な情報資産を守ります。
IT資産管理システム
端末個々のハード情報、ソフト情報を自動収集し、端末情報の更新も自動的に実施します。レポートも数十種類標準で用意されています。
PC情報だけでなく、資産情報、保守契約情報、組織情報、人事情報などをリレーショナルに管理します。
また、ソフトウェアのパッチの配布、IPアドレスの管理なども実施することが可能です。
ドキュメントセキュリティ
ドキュメントは高度な機密情報から全社共有情報まであらゆる種類のものがありますが、セキュリティと利便性の両立が重要です。
主なドキュメントセキュリティを以下に示します。
・個人認証:ICカードによる本人確認でオンデマンド印刷
・印刷ログ:誰が・いつ・何を印刷したかが印刷ログだけでなく具体的なイメージが確認できる印刷データを保存
・セキュアPDF:紙文書やFAX受信文書を簡単にセキュアPDF化
・印刷制御:ユーザ毎に印刷枚数の上限を制限したり、印刷物の取り間違いを防止するオンデマンド印刷
ファイアウォール
インターネットからの脅威から組織内の情報システムを守るためにはファイアウォールが必要です。必要なアクセスだけを許可し、そのほかの通信は遮断するなどのプロトコルレベルでのきめ細かなアクセス制御を実施できます。
専用ASICによる高速処理、IPSec VPN/帯域制御機能/侵入検知防御機能などをサポートしています。
シンクライアント
個人の端末に自由に使える環境を配置すると、ハードウェアやソフトウェアの管理が煩雑になり、セキュリティポリシーが遵守されない場合があります。
シンクライアントは個人が利用する端末の環境をサーバ側で一元管理することができます。
これにより外部媒体の利用を制限、端末の盗難による情報漏洩を防止することができます。
また、社外に持ち出す端末でもセキュリティを確保したまま運用することが可能で、これまでどおりの可用性も保つことができます。
個人認証/端末認証
これまでのパスワード認証を指紋認証に置き換え、従来のパスワードによる認証より高いセキュリティを確保します。ログオン認証のほか、アプリケーションのアクセス制御、データ暗号・復号、勤怠管理等を指紋認証で実現します。
ログ収集
サーバへのアクセスログだけでなく、ファイルのコピー、名前の変更、外部への持ち出しなども追跡することが可能です。
有事の際にも原因と対象者を特定することができます。
ログ収集機能の導入を公開することで内部の不正を抑止する効果もあります。
電子メールセキュリティ
迷惑メールの検知、メールによる社外への情報漏洩、メールを媒介元とするウイルスやワームを監視します。
また、メールサーバを外部に直接公開する必要がなく、サービス不能攻撃などを利用した不正アクセスからも防御することができます。
Webセキュリティ
情報漏えいの経路には、CD-RやUSBメモリなどの外部メディア、電子メールなど、様々なものが考えられますが、そのうちのひとつにウェブサイト経由の情報漏えいが挙げられます。
危険なウェブサイトへのアクセスを規制することで、不要なウイルス感染を予防します。 また、業務に不要なサイトへのアクセスを減らすことで、従業員の作業効率を向上させます。さらに、違法行為となりうる出会い系サイトへの書き込みも防ぎます。
検疫ネットワーク
セキュリティポリシーにより、外注はインターネット接続不可などのアクセス制御を実施します。
また、Winnyなどの業務上許可されていないソフトがインストールされている場合や、必要なソフトがインストールされていない場合にもアクセス制御を適用するなど、柔軟に設定することが可能です。
ソフトウェア管理
端末にインストールされているセキュリティパッチなどが全ての端末にきちんと適用されているか、ソフトウェアのライセンスなどを的確に管理することができます。
ソフトウェアの脆弱性を利用した不正アクセスや、ライセンス違反を防ぐことができます。
ウイルス対策
ネットワークに潜むウイルスやワームから端末、サーバ、ネットワークを守ります。パターンファイルの更新も、各端末から実施するのではなく、社内ネットワークに設置されたサーバで一括配信をすることが可能です。

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sales@nttcom-tokai.co.jp

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